Challenge to common sense

脂肪吸引=
痛い、内出血が出るという
常識への挑戦

脂肪吸引は術後に「痛い、内出血が出る、ダウンタイムがある、腫れる」などが心配でなかなか治療に踏み切れない方が多くいます。確かに術後は内出血や痛みが出ます。しかし当院では術後のダウンタイムを最小限に抑えるために様々な工夫をしています。
術後の「痛い、内出血」を最小限に抑えるということは、それだけ早く美しいボディラインへ仕上がるという事です。私たちModsclinicは患者様のためにその努力を惜しまず、取り組んでおります。

脂肪吸引手術の当院の工夫

point1

脂肪吸引前に使用するチュメセント液
(麻酔薬や止血剤)の組成の工夫

チュメセント液
脂肪は部位によって量やつき方が違いますので、部位に合わせた工夫が必要です。
point2

層に合わせた正確なチュメセント液の散布

チュメセント液の散布
部位による脂肪層の違いに合わせて散布が必要です。
point3

むくみの原因となる麻酔液を極限まで絞り出す

麻酔液を極限まで絞り出す
1回目は施術直後にナース達の手により麻酔液を出来るだけ絞り出します。

圧迫・固定

圧迫・固定
麻酔で眠っている間に患部を圧迫固定します。圧迫が適切でスムーズでないと不必要なむくみや内出血が広がることがあります

お部屋に戻り1~2時間ゆっくりと休息

休息
麻酔が完全に覚めるまで、お部屋に戻り休息します。(入院の必要はありません)
2回目の麻酔液絞り出し

2回目は帰宅する直前に再度圧迫をはずして麻酔液を絞り出します。
もちろん絞り出している間に痛みを感じることはありません。気持ちいいと感じる方が多いと思います。
このひと手間が術後の内出血やむくみを軽減するのに抜群の効果が出ます。

この方法は人手と手間がかかるため、まずここまで徹底しているクリニックはありません。コスト的に出来ないと言っていいでしょう。
当院の場合は個人クリニックでかつ一日の手術の人数制限をしているため、そのぶん一人一人に集中することが出来ます。

長野院長

ここまでしても、内出血やある程度の痛みは出ますが、麻酔液の絞り出しをするとしないとでは確実に術後のダウンタイムが違います。

翌日来院できる方で、仕事の関係でどうしても内出血を最小限にしたいという方には、当日は傷口を縫合せずにドレナージ(麻酔液を外にたくさん出す)し、翌日に再来院してもらい傷口を縫合するという方法もあります。この方法は非常に効果的です。翌日の縫合の場合も追加料金は掛りませんのでご安心ください。

当院では患者様の生活スタイルやご要望に合せて術後の痛みや内出血は部位のケア・対処方法について本気で取り組み、ご提案しております。事前のカウンセリングで一緒に相談し、お一人おひとりにあったオーダーメードの方法で対応しております。

お腹:術前
術前
お腹:1週間後
1週間後
二の腕:術前
術前
二の腕:手術翌日
手術翌日
院長

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