Breast augmentation silicon bag foreign

豊胸シリコンバッグ
外来

シリコンバッグによるお悩みを解消して、
自然で美しいバストへ

Breast augmentation silicon removal豊胸シリコン抜去とは

トラブルの多いシリコンバッグを傷跡が目立ちにくい脇から安全性の高い術式で抜去します。
小さくなった胸はコンデンスリッチファット(CRF)を注入することで、より自然で美しいバストに仕上げることが出来ます。

長野院長

バストにシリコンが入っていることで、日常生活にストレスを感じる人も少なくありません。
シリコンバッグを取り除きたいという方には、まずは乳腺用エコーでシリコンバッグの位置を確認した上で、安全に抜去する方法をご提案します。
当院では抜去から豊胸まで1日で終了致します。他院ではシリコンバッグを取り出してから数ヶ月くらい間隔を空けて豊胸を行うのが一般的でした。しかしこの方法はしこりになりやすく、きれいにバストを戻せないという問題があります。
当院のバッグを取り出した日にご自身の脂肪を、「マルチプルインジェクション」で注入する方法は、癒着やしこりを防ぎ、形の良いバストに戻すことが可能です。しかも手術が一回で済むの大きなメリットです。また傷口が目立ちにくい脇の下からシリコンバッグを摘出するので、術後の傷跡やダウンタイムの心配も軽減されます。

エコー診断

機械写真

まずは乳腺用エコーを用いて、挿入されているシリコンバッグの現在の状態を把握します。手術したクリニックで説明された挿入部位と違っていないか、バッグの破損や拘縮はないか、バッグと被膜の癒着はないかなどを確認することによって、お悩みやトラブルの原因を分析していきます。それによって手術はスムーズに行われ、出血量も最小限に抑えることができます。

さらにコンデンスリッチ豊胸を同時に行う場合は、バストの脂肪量や大胸筋の厚さなどもエコーで確認し、診断をもとにコンデンスリッチファット(CRF)の注入量や注入位置などの計画を立てていきます。

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