目の下の脂肪取り

老けて見える目の下のクマ、たるみ、
脂肪のふくらみを解消します。

目の下の脂肪取りの特徴

加齢とともに目立ってくる目の下のたるみやふくらみは目袋とも呼ばれ、眼球の下の眼窩脂肪(がんかしぼう)がはみ出てくることで起こります。原因となる眼窩脂肪をまぶたの裏側から取り出すことでたるみを改善することができます。
 マイクロCRFの注入を組み合わせることで、更に効果的なケースもありますのでカウンセリングでアドバイスさせて頂きます。

青クマ茶クマ脂肪の定着量がよい

マイクロCRF注入

コンデンス(濃縮)した脂肪で若返る最先端の再生医療

再生医療の進歩により、脂肪注入技術も画期的に進歩しています。これまでは自分の脂肪をそのまま注入していましたが、コンデンス(濃縮)技術の進歩によって、不純物を取り除き、健康な脂肪細胞と幹細胞だけを濃縮したコンデンスリッチファット(CRF)を注入できるようになりました。これにより、こけてしまった頬やこめかみはもちろん、目の上のくぼみや目の下のクマなども治療が可能になりました。切らない若返り施術の最高峰として今注目を浴びています。

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施術の副作用(リスク):施術後は一定期間、痛み、浮腫み、内出血、色素沈着、などを生じることがあります。その他にも術後にご不安な事がありましたらいつでもご連絡ください。

目の下の脂肪取りの料金表