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  2. THE Change 参加者の人生が変わり、脂肪吸引の常識が変わる

体型コンプレックスを持つ
3名の女性が参加。

モッズクリニックの医師の手によって
“人生が変わる瞬間”が訪れる。

2023年1月から始動していたモッズクリニックの大規模プロジェクト「The Change」がまもなく公開!
参加者の人生はどのように変わったのか。そして、脂肪吸引の常識はどれほど変わったのか。

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    人生を賭けた全身の脂肪吸引。
    パートナーと10年間誘いを断り続けてきた海へ行きたい女性

    「洋服を買う時は必ず試着をして、太く見えないものだけを選びます」。
    「周りの人からは『痩せたらもっと良いのに!』と言われても、笑ってごまかしたり、ネタっぽく言い返してきました」。
    そう話すのは、今回の企画で全身の脂肪吸引を決意された桜井慶子さん(仮名)。
    術後に叶えたい夢は、この10年間、誰に誘われても断り続けてきた海・プールに行くこと。20kgのダイエットに成功したパートナーとともに、夏のレジャーを楽しむことはできたのでしょうか。

    担当ドクター

    山田 有季

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    物心ついた頃からぽっちゃり体型。
    今まで好きなファッションを
    諦め続けてきた女性

    The Changeの施術チケットを受け取り、涙を浮かべる女性。
    会社員の山本楓さん(仮名)は「物心ついた頃から周囲よりも肉付きが良く、ぽっちゃりだった」と話します。
    幼少期から好きな洋服を着ることができず、撮影当日も体型が目立ちづらいファッションをされていました。ショートパンツに至っては「記憶にないくらい履いていない」とのこと。
    趣味のサッカー観戦で「ユニフォームとショートパンツを着て楽しみたい」と語った彼女のストーリーはこちら。

    担当ドクター

    野原 有起

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    最大のコンプレックスは下半身太り。
    着圧スパッツを脱ぎ捨て、
    前向きな恋愛をしたい女性

    ふんわりとした柔らかい雰囲気が印象的な藤井志保さん(仮名)。
    シャープな輪郭ゆえ、体型のお悩みがあるように見えませんでしたが、下半身太りに長年悩んできたそうです。
    体型に強いコンプレックスを感じるようになったのは学生時代。部活の顧問や元交際相手から言われた「お尻が重い」「痩せた方が良い」などの心ない言葉に傷付き、いつしか恋愛が億劫に。
    今では着圧スパッツを手放せず、「スパッツを卒業して前向きな恋愛がしたい」と話す彼女は、施術を経てどのような変化を遂げたのでしょうか。

    担当ドクター

    森 祐揮

長野院長からのメッセージ

当院では「脂肪吸引の常識を変える」をスローガンに、一人一人の患者様が求める美と真摯に向き合ってきました。
2023年の新たな試みとして始動した企画「The Change」では、手術経過の公開だけでなく、ボディラインに悩んできた参加者の応募背景を深掘りし、術後の人生・心境の変化にも迫りました。
さらには「脂肪吸引=ダウンタイムが辛い」という古いイメージを改革すべく、参加者の術後の生活に焦点を当てていくのも本企画の見どころです。
施術によって変化を遂げていく参加者の姿やダウンタイムの経過、その後の生活に密着した今回の企画によって、皆さまの背中を少しでも押すことができれば幸いです。

長野院長