短く抑えたダウンタイム

[ 重 要 ]脂肪吸引のダウンタイムはクリニックによって違う
という事をご存知ですか?

脂肪吸引に伴う内出血や痛みは、クリニックによって程度や期間が異なることをご存知でしょうか?ダウンタイムは、様々な工夫を施すことで短く抑えることができます。
モッズクリニックは、これまで術後のダウンタイムが心配で治療に踏み切れなかった多くの方にも、個人クリニックならではの工夫で、対応しています。

各部位のダウンタイム症例

  • 術前と手術翌日の比較1
  • 術前と手術翌日の比較2
  • 術前と手術翌日の比較2
  • 術前と手術翌日の比較2

吸引部位や吸引量により異なりますが、内出血はおよそ2週間程でなくなります。顔・二の腕・ふくらはぎなどは、ほぼ痛みがなく翌日からお仕事も可能です。お腹や太ももでも、ほとんどの方が術後2〜3日でお仕事に行かれます。

ダウンタイムを短く抑える取り組み

  • チュメセント液(麻酔薬や止血剤)の組成の工夫

    チュメセント液(麻酔薬や止血剤)の組成の工夫

    脂肪は部位によって量やつき方が違いますので、それぞれに合わせて工夫しています。

  • 層に合わせた正確なチュメセント液の散布

    層に合わせた正確なチュメセント液の散布

    部位による脂肪層の違いに合わせて、正確な散布を行います。

  • 麻酔液をできるだけ絞り出す(1回目)

    麻酔液をできるだけ絞り出す(1回目)

    施術直後に看護師達の手により、浮腫みの原因となる麻酔液をできるだけ絞り出します。

  • 看護師による適切な圧迫・固定

    看護師による適切な圧迫・固定

    麻酔で眠っている間に患部を圧迫・固定します。圧迫が適切でスムーズでないと不必要なむくみや内出血が広がることがあります。

    麻酔が完全に覚めるまでは、お部屋に戻りゆっくりと休息します。(入院の必要はありません)

    麻酔が完全に覚めるまでは、お部屋に戻りゆっくりと休息します。(入院の必要はありません)

  • もう一度、麻酔液を極限まで絞り出す(2回目)

    もう一度、麻酔液を極限まで絞り出す(2回目)

    休息後、ご帰宅前に圧迫をはずして再度麻酔液を絞り出します。絞り出している間に痛みを感じることはなく、気持ちいいと感じる方が多いです。このひと手間が術後の内出血やむくみを軽減するのに抜群の効果を発揮します。

    この方法は人手と手間がかかるため、まずここまで徹底しているクリニックはありません。コスト的にできないと言っていいでしょう。
    当院の場合は個人クリニックでかつ一日の手術の人数制限をしているため、そのぶん一人一人に集中することが出来ます。

  • 可能な場合は、翌日の縫合が効果的です

    可能な場合は、翌日の縫合が効果的です

    翌日来院できる方には、当日は傷口を縫合せずに麻酔液をたくさん外に出し、翌日に再来院してもらい傷口を縫合するという方法もあります。この方法は非常に効果的です。翌日縫合の場合も追加料金は掛りませんのでご安心ください。

長野寛史 院長

ここまでしても、内出血やある程度の痛みは出ますが、麻酔液の絞り出しをするとしないとでは確実に術後のダウンタイムが違います。

当院では患者様の生活スタイルやご要望に合せて術後の痛みや内出血部位のケア・対処方法について、本気で取り組み、ご提案しております。事前のカウンセリングでしっかりと相談し、お一人おひとりにあったオーダーメイドの方法で対応いたします。

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