- 【脂肪吸引施術のリスク・副作用など】
- <治療概要>ベイザー脂肪吸引:ベイザー波という超音波により脂肪組織を遊離させ、その後刃のない「カニューレ」という専用の器具で脂肪細胞を吸引除去する。吸引後の線維組織には元に戻ろうとする作用が働き、皮膚はキレイに収縮し引き締まる。
<副作用・リスク>術後には内出血や浮腫み、硬縮(皮膚のツッパリ感)、疼痛などが出現します。その他にも何か経過で不安を感じた場合はすぐにご連絡ください。[リスク・ダウンタイムへの取り組みはこちら]
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今回は
「脂肪吸引後の圧迫固定は常にしないといけないのでしょうか?」
という質問にお答えしました。
常に圧迫固定をしなければいけない訳ではありません
また、圧迫固定の重要な時期は浮腫みや腫れ、内出血等がこの先発生する予防として最初の1週間行って頂きたく、その後は出来る限りで着用してください。
バレる事が不安でしたら、医師との相談の上、日中は圧迫固定を行わず
浮腫みが出やすい夕方(帰宅後)から行うなど時間を分けて圧迫固定をするのも良いと思います。
【目次】
0:00 ダイジェスト
0:09 質問紹介
0:32 常に圧迫はしなくても大丈夫です。やれる範囲で行ってください
1:04 期間や時間を区切って圧迫するのもやり方の一つ
1:20 圧迫着は生地が薄い物だったり、部位によっては目立たないので担当医師に相談するのもいいかも
1:52 まとめ