- 【脂肪吸引施術のリスク・副作用など】
- <治療概要>ベイザー脂肪吸引:ベイザー波という超音波により脂肪組織を遊離させ、その後刃のない「カニューレ」という専用の器具で脂肪細胞を吸引除去する。吸引後の線維組織には元に戻ろうとする作用が働き、皮膚はキレイに収縮し引き締まる。
<副作用・リスク>術後には内出血や浮腫み、硬縮(皮膚のツッパリ感)、疼痛などが出現します。その他にも何か経過で不安を感じた場合はすぐにご連絡ください。[リスク・ダウンタイムへの取り組みはこちら]
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今回は
「吸引後は脂肪を取った部分が空洞になるため、その周辺組織がくっつくために、拘縮はある程度の期間は必要なものだとも思えるのですが
早めにインディバ を繰り返すデメリットはないのですか?」
という質問にお答えしました。
基本的には1週間後からインディバを行っても大丈夫とご説明しています。
質問者のおっしゃる通り、脂肪を取った箇所には空洞が出来るのですが、正確にはここに水が溜まる事が良くないと言われ、こちらが落ち着いてからインディバをかけた方が良いと言うのが一つの目安になってくるかと思われます。
【目次】
0:00 オープニング
0:09 本日のテーマ
0:32 結論
0:54 インディバの頻度と効果
1:15 インディバの注意点
1:37 質問箱回答