- 【脂肪吸引施術のリスク・副作用など】
- <治療概要>ベイザー脂肪吸引:ベイザー波という超音波により脂肪組織を遊離させ、その後刃のない「カニューレ」という専用の器具で脂肪細胞を吸引除去する。吸引後の線維組織には元に戻ろうとする作用が働き、皮膚はキレイに収縮し引き締まる。
<副作用・リスク>術後には内出血や浮腫み、硬縮(皮膚のツッパリ感)、疼痛などが出現します。その他にも何か経過で不安を感じた場合はすぐにご連絡ください。[リスク・ダウンタイムへの取り組みはこちら]
関連する施術
関連する動画
-
脂肪吸引後の内出血はどれくらいで治るの?【Dr.吉江 脂肪吸引カウンセ…

-
体を隠しながら生きてきた…脂肪豊胸でコンプレックスで悩む人生にさような…

-
脂肪吸引当日!次の日から仕事も可能!?【Dr.吉江 脂肪吸引カウンセリ…

-
【リアルな反応】これだけ見ればOK◎脂肪豊胸が完成するまでの経過を全て…

-
【脂肪豊胸2回目】30代2児のママ衝撃のバストアップ|脂肪吸引の母

-
子供は20歳!育児をやり遂げた若ママ第2の青春始めます!ep1|美ボデ…

-
CRF豊胸後はどんなブラつけるのが正解?という質問にお答えします!【ボ…

-
【脂肪豊胸】脚痩せと美バストを同時に手にいれる! プロが手がける脂肪豊…

-
【ウエスト-20cm】上半身脂肪10.5L取った半年後の変化が衝撃すぎ…

-
脂肪吸引ダウンタイムは3つの方法で極限まで抑える事が可能!脂肪吸引専門…

-
他クリニックの20倍!?経験値高いから他院の看護師さんも脂肪吸引しに来…

-
脂肪吸引のよくある”5”のギモンにプロが全部答えます

-
脂肪吸引でコンプレックスをゼロに!脂肪豊胸でワンランク上のボディライン…

-
【症例紹介】CRF豊胸を検討される方に正しい知識を解説/吉江秀和 医師…

-
シリコンバックは下にずれていても脇の下から取り出せるのか?|vol.1…

-
ダイエットで痩せられなかった体が脂肪吸引で衝撃痩せ!さらに余った脂肪で…



















2026年2月1日より、モッズクリニック東京院院長に就任したDr.吉江です!
「症例写真が綺麗だから、この先生にお願いしよう!」
そう思っていませんか?
脂肪吸引や脂肪豊胸のドクターを選ぶとき、症例写真は重要な判断材料のひとつです。
でも、「どれだけ変わったか」だけを見てしまうのは要注意。
実は、症例写真は
「どんな条件で撮影されているか」
「どのくらい時間が経っているか」
「自分と似た症例があるか」
など、見るべきポイントがあります。
今回は、脂肪吸引・脂肪豊胸を多く担当してきた吉江先生が、プロ目線で症例写真を見るときの4つのポイントを解説します。
この動画で紹介する4つのポイント
① ビフォーアフターの撮影条件が揃っているか
② 長期経過が公開されているか
③ 立った状態で撮影されているか
④ ご自身と似た症例写真があるか
さらに、症例写真から分かるドクターのこだわりや仕上がりの傾向についても解説。
症例写真を正しく比較して、
「自分の理想に合ったドクターなのか?」を確認することが、後悔しないドクター選びにつながります。
これから脂肪吸引・脂肪豊胸を考えている方は、ぜひドクター選びの参考にしてください。
※本動画の内容は、吉江医師自身の経験に基づく見解です。仕上がりには個人差があります。