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目の下の脂肪取りの特徴

加齢とともに目立ってくる目の下のハリ不足やふくらみは目袋とも呼ばれ、眼球の下の眼窩脂肪(がんかしぼう)がはみ出てくることで起こります。原因となる眼窩脂肪をまぶたの裏側から取り出すことでハリ不足を改善することができます。
マイクロCRFの注入を組み合わせることで、更に効果的なケースもありますのでカウンセリングでアドバイスさせて頂きます。

  • 青クマ
  • 茶クマ
  • 脂肪の定着量がよい

マイクロCRF注入

コンデンス(濃縮)した脂肪で若々しい印象へ、先進的な再生医療

再生医療の進歩により、脂肪注入技術も画期的に進歩しています。これまでは自分の脂肪をそのまま注入していましたが、コンデンス(濃縮)技術の進歩によって、不純物を取り除き、健康な脂肪細胞と幹細胞だけを濃縮したコンデンスリッチファット(CRF)を注入できるようになりました。これにより、こけてしまった頬やこめかみはもちろん、目の上のくぼみや目の下のクマなども治療が可能になりました。切らない若返り施術の最高峰として今注目を浴びています。

施術の副作用(リスク):施術後は一定期間、痛み、浮腫み、内出血、色素沈着、などを生じることがあります。その他にも術後にご不安な事がありましたらいつでもご連絡ください。

目の下の脂肪取りの料金表

施術内容 会員価格
目の下(脱脂+脂肪注入) ¥350,000

目の下の脂肪取りに関する監修医師

長野寛史 院長

モッズクリニック 院長長野寛史 院長

患者様一人ひとりに
磨き上げた技術と信頼を。

経歴

  1. 1982年岩手県生まれ
  2. 2006年東京慈恵会医科大学医学部 卒業
    亀田総合病院 入職
  3. 2008年東京慈恵会医科大学 入職
  4. 2012年THE CLINIC 入職
  5. 2013年THE CLINI 福岡院 就任
  6. 2015年THE CLINIC 東京院 就任
  7. 2016年モッズクリニック 開院

所属学会・資格