脂肪吸引の痛さのピークは?痛くない人も居るって本当?

脂肪吸引の痛さのピークは?痛くない人も居るって本当?

脂肪吸引を行なってから、「痛い」と感じる方も少なくありません。逆に痛みをあまり感じなかったという方もいらっしゃいます。その差はどこにあるのでしょうか。痛みを感じる方はどの時点がピークなのでしょう。痛みに弱い、強いは個人差がありますので、個々によって違いはありますが、これから脂肪吸引を検討されてる方にとってもイメージトレーニングをして貰えたらと思い、まとめてみました。

1. 脂肪吸引の痛さはどれくらい?なぜ痛いの?

まず、脂肪吸引の痛さについてですが、どの程度痛いのかということについてお伝えしたいと思います。脂肪吸引と言っても手術部位や手術範囲などによって痛みの感じ方に大きな差があります。また、手術後の圧迫器具を装着しているかどうかでも痛みは変わってくるというのを、まずは理解しておく必要があります。

脂肪吸引を行なった時に、どんな状態になると痛みを感じるか想像できますか。色々なパターンが考えられると思います。

脂肪吸引を行う時に痛みを感じるとすれば、麻酔などの液体を身体に注入することで痛みを感じますが、実は、痛みも大きく分けて3つに分けることができます。

まず1つ目が麻酔を注入する時、2つ目に手術後の痛み、3つ目に回復期間の痛みに分けられるんです。

痛みを感じるのは、異物を身体に挿入することで不要な脂肪を取り除きますよね。神経や組織を触っているので痛みはどうしても感じます。これは誰もが経験する痛みですね。

1つ目の麻酔を注入する時の痛みですが、麻酔が効くまでの間は痛みが発生します。麻酔薬が体内に入っていく時に、血管を通ります。その場合に血管痛のような痛みはどうしても伴います。麻酔液を注入始めて数十秒ぐらいで麻酔が効いてくるので、麻酔が効き始めたら痛みはなくなってくるので心配は要らないですね。

2つ目の手術後の痛みですが、今まで脂肪などの組織が体内にありましたが、脂肪吸引することで体内の脂肪を取り除きます。今まで脂肪があった部分が空洞になるので、どうしてもダメージは受けますよね。手術当日も含めて3日程は強い筋肉痛のような痛みを感じることがあります。

3つ目の回復期間までの痛みですが、手術後1ヶ月程は軽い痛みが続くことがあります。痛みの感じ方は個人差もありますし、1ヶ月近く感じることも多いですが、段々痛みも取れてきます。

この中でも特に手術当日含めて3日間は、痛みが強く感じるので我慢せずに積極的に痛み止めを使用されることをオススメします。脂肪吸引した場所や年齢、体質などで感じ方は様々ですが、多くの方は術後3日間がピークと言われています。

1-1. 脂肪吸引の手術方法とは?

脂肪吸引の手術方法はいくつかあります。そこで、現在多くのクリニックで導入されている手術方法をまとめてましたので、お伝えしますね。

ベイザー脂肪吸引施術

この方法は、効率的に脂肪を取り除くことができ、出血量も最小限で済む人気の高い手術になります。

ベイザー脂肪吸引施術は、脂肪細胞を直接超音波で刺激を与える為に周辺の血管などを傷つける事なく脂肪吸引が行えるので、安全性も非常に高い方法になります。ベイザー波を用いることで皮下脂肪を液状に溶かして行きます。皮下脂肪が溶けたところに吸引機を挿入して脂肪を取り除くという方法です。今までの手術方法では、1度に吸引できる脂肪の量に限りがありましたが、この方法は大量の脂肪を1度に除去する事ができます。

今では、この方法が多くのクリニックで導入されており、メジャーな方法の1つですね。

副作用としては、熱感、むくみ、発熱、冷や汗、しびれ、たるみ、色素沈着などが起こることがありますが、手術後の圧迫固定をしっかり行うことで痛みやむくみなどはある程度改善させることができます。

施術後は皮膚のたるみなども少なく、キレイなラインに仕上がりやすいので、引き締め効果も期待する事ができます。超音波を使用する事で、痛みや腫れ、術後の回復期間も早いのが特徴です。

手術は以下のように進んでいきます。

脂肪を吸引したい場所や周辺に麻酔を注入します。麻酔を注入するのと並行して脂肪細胞を溶かして柔らかくする事で脂肪を取り除きやすい状態にしておき、細いカテーテルからベイザー波と呼ばれる超音波を照射させることで脂肪細胞を剥離していきます。

剥離された脂肪細胞を細いカテーテルで吸引して、取り除きます。

ボディジェット施術

この方法は、特殊は細い管を挿入して、管からジェット水流を噴射させることで脂肪を吸引していく方法です。

人の体内には多くの神経や血管がありますが、これらの部分から少し離れたところから行うため、周辺の血管や神経などを傷つけることなく行えるため、身体へのダメージも少なくて済むという特長があります。

水流を噴射させることで脂肪が溶解し、しっかりと脂肪を取り除くことができ、綺麗な仕上がりになる特長があります。

1度の施術で効果は長く続き、リバウンドなどの心配も少ないですが、暴飲暴食などはしないように気をつける必要はあります。他の施術方法であれば、3日ほど入浴シャワーなどは行う事ができませんが、この方法であれば、翌日からシャワー浴を行う事ができ、デスクワークなどの軽い仕事であれば、翌日から復帰することができます。

この方法であれば、ダウンタイムも短くて済むので当日徒歩で帰宅することもできます。翌日から仕事や学校などにも通うことができるので、休みの取りにくい方にはオススメの方法ですね。

スマートリポレーザー施術

この方法は、「脂肪溶解レーザー」とも言われている方法で、部分的に脂肪を除去されたい方にオススメの方法です。脂肪吸引をしたい部分にだけ直接レーザーを当てることで部分的に痩せる効果を発揮させることができます。それも、自然と痩せたように見えるのが利点です。

レーザーの先端は1mmほどの大きさなので、顔などの部分にも適応することができます。近年では人気を集めている方法の1つですね。

この方法は、特に切開をする必要がないので、出血も少なく、ダウンタイム期間も少ないので早期に仕事復帰などもでき、日常生活もすぐに戻ることができるメリットが大きいです。体力の必要な仕事をされている方でも翌日には仕事復帰ができるので、周囲に気付かれずに脂肪吸引を行うことができます。但し、人によっては効果を実感しにくいという事があります。

通常の脂肪吸引は3ヶ月ほどの圧迫固定が必要になりますが、この方法であれば、テープによる圧迫で数日間のみで大丈夫です。他の方法と比べても傷口も目立たないので、施術後の生活も通常通り行うことが可能です。

こんな方にオススメ!
「傷跡を残したくない」「ゆったりとした休暇が取れない」「顔などの狭いパーツの脂肪を取り除きたい」「周囲に知られたくない」という方にはオススメできる施術となります。

但し、腹部や太ももなどは1度に脂肪吸引が可能な量に限界がありますので、複数回に渡り施術する必要があります。1度に大量の脂肪吸引をお考えの方には、「ベイザー波脂肪吸引」が適しています。

1-2. 脂肪吸引の体験談

ここでは実際に脂肪吸引を行なった方の体験談を集めてみました。リアルな声をお届けしたいと思います。

1人目の体験談です。

自分なりに運動はしてきましたが、下腹部の脂肪が落ちにくかった。バランスも良くなかったので脂肪吸引を受けることを決意しました。この医師にお願いしたのは、症例数がとても多かったので、安心して受ける事ができました。手術翌日に固定器具を外した時には、今までの自分ではない細い自分がいました。手術の効果をすぐに実感する事ができました。

手術後は、しばらくむくみや皮膚が硬くなったりという症状もありましたが、3ヶ月ほどすると手術前と同じようになり痛みやむくみも消えて、滑らかな状態になりました。手術後のマッサージはとても大事で術後1ヶ月は時間を見つけてマッサージをするようにしていました。

2人目の体験談です。

ずっとダイエットなどを行なってきたが、リバウンドを繰り返していました。今回、脂肪吸引を思い切ってやってみようと思い、実施してもらいました。ベイザー脂肪吸引をしましたが、施術前に細かい説明などをしっかりしてくれてカウンセリングにも時間をしっかりかけて丁寧に対応をしてくれた。手術直後は麻酔が残っているのでボーッとしましたが、我慢できないほどの痛みは無かった。脂肪の多かった部分は表面がボコっとしていますが、マッサージと圧迫を続ける事で引き締まることを期待しています。

3人目の体験談です。

今まで太もも周りが気になり、好みの洋服を着る事ができませんでした。太もも部分にコンプレックスがあり一大決心をしました。カウンセリングで先生から話をお伺いして、どのような方法で行うのか、手術後の経過や治癒経過などについても丁寧に説明をしてくれました。手術はあっという間に終わりましたが、ダウンタイムの期間は辛かったです。時間の経過とともにむくみなども改善され、コンプレックスだった太ももにもすき間ができました。思い切って決断して良かったと思っています。

このように、実査に脂肪吸引を行われた3名の方の体験談をお伝えさせていただきましたが、ご自身の中でイメージはできたでしょうか。痛みやむくみ、効果などは本当に個人差がありますが、3名に共通しているのは、脂肪吸引を決断して理想の結果が出たという事です。今までコンプレックスだった部分を解消できただけでも、気持ちは変わると思います。

脂肪吸引を行なったことで、好きな洋服が着れるようになったり、前向きな気持ちになったりと心境の変化が大きかったと思います。これからの人生が変わる最初の一歩だったんですね。

これらの体験談なども参考の1つにしてもらえたらと思います。

2. 脂肪吸引が痛いと言われる理由

ここでは、脂肪吸引が痛いと言われる理由についてまとめてみましたので、お伝えしていければと思います。

まず、脂肪吸引は「痛い」のが当然です。たまに「痛くない」という書き込みを見かけますが、痛みのない脂肪吸引はあり得ないのです。脂肪吸引を行なった後は、必ず強い筋肉痛のような痛みがあります。

脂肪吸引が痛いと言われる最大の理由は、今まで体内に多くの脂肪があった部分を吸引することで空洞ができますよね。細いカニューレなどを挿入して吸引するので、血管や組織を触ります。その血管や組織が元に戻ろうとする時に痛みが出る為、「痛い」と感じるのです。

脂肪吸引を行う際に痛みを感じる時は、次の場合に感じます。1つ目に麻酔を注入する時、2つ目に脂肪吸引後の痛み、3つ目に回復期間に感じる痛みの3種類があります。

麻酔を注入する時は、血管に液が注入されるので「血管痛」として痛みを感じます。麻酔が効き始めると痛みも感じなくなりますが、最初は痛みを感じます。

2つ目の脂肪吸引後の痛みは上記でもお伝えした通りです。血管やその周辺の組織を触っているので、どうしても痛みは伴うんです。

そして、3つ目の回復期の痛みですが、組織細胞が元に戻ろうと働いてくれます。修復をしようと働くことで痛みを感じるんです。

大まかにこの3つの場合に痛みを感じるということをご理解頂けたでしょうか。

3. 脂肪吸引後の痛みが続く期間やピークはいつ?

脂肪吸引後の痛みについてお伝えしてきましたが、実際に痛みはどのくらい続くのだろうか。そして、痛みのピークは何日ぐらいなのかということについてお伝えしていきますね。

今、皆さんは脂肪吸引を検討されている方も多いと思います。今の時代、インターネットの普及などで多くの情報を収集されていると思いますが、本当のところはどうなんだろうと不安に思われていることも多いのではないでしょうか。

脂肪吸引を行う部位で痛みが1番強く感じるところが太ももなんですよ。次いで腹部になります。顔、腕、お尻などは太ももや腹部と比べるとそこまで強い痛みを感じることは少ないですね。また、背中に関しては、固定器具以外に自分の体重が圧迫の代わりになるので、逆に痛みを感じることは少ないんですね。

脂肪吸引後の痛みを感じる期間ですが、この期間を「ダウンタイム」と呼ばれています。この期間は修復期間を意味し、手術当日を含めて3日間は強い痛みを感じます。イメージとしては、強い筋肉痛の感じでしょうか。当然、手術後3日間はシャワー浴もできませんし、動いたり歩いたりするのも重りがついたような怠い感じがして、ロボットが歩くような感じが続きます。特にトイレなどに行く場合にもなかなかきつかったりします。

日常生活にも支障をきたす程の痛みが続きますが、この間は「痛い」からと言って動かさないと浮腫みや内出血などが酷くなったりしますので、動かせる範囲から徐々に動かすように意識はしておきましょう。

但し、手術当日はできるだけ安静にしておく必要があります。手術後は自分で歩いて帰ったりすることはできますが、動きすぎると出血が酷くなったりする可能性もひていできないので、当日は安静に過ごすようにしなければなりません。この出血などを抑えるためにも手術後からは圧迫固定を24時間しておく必要があります。

平均して、約1ヶ月程は痛みは続きます。その後は徐々に痛みも軽減されて3ヶ月ほどしたら治ってくるイメージですね。

如何でしたか?イメージはできましたでしょうか。では、次に痛みを軽減させる方法をお伝えしていこうと思います。

4. 脂肪吸引後の痛さを軽減する方法

脂肪吸引後の痛みやピーク期間などについてお伝えしましたが、少しでも痛みを軽減したいですよね。実際にある方法で痛みを軽減させる事ができます。では、その具体的方法を見ていきましょう。

手術後の痛みを軽減させるには、大きく分けて2つあります。

1つ目は痛み止めを使用してコントロールする方法です。

2つ目に圧迫器具をきちんと装着する事で痛みを軽減させる事ができます。

脂肪吸引で痛みを感じないというのはまずありません。痛みは必ず伴います。手術当日も含めて3日ぐらいが痛みのピークになり、徐々に痛みは軽減しますが、少しでも痛みを軽減させるためには上記の2点にプラスして、タンパク質中心の食事を心掛けることと水分をしっかり取るということです。

手術後はどうしても痛みで食事がのどを通らないということもありますが、水分まで取らなくなると脱水症状を引き起こし、術後の回復も遅くなります。食欲がなかったり、痛みで食事が取れない場合には、水分だけはしっかりと取るようにしておきましょう。

術後の圧迫には2つの意味合いがあるのもご存知ですか。多く知られているのが、回復が早くなるということは認識がある人が多いんですが、もう1つは止血をするためという意味があります。

脂肪吸引は体内の余っている脂肪を取り除く手術になるので、出血はどうしても避ける事ができません。但し、医師の技量によっては出血量が少なくて済む場合もあります。出血が長引く事で身体にも影響を及ぼす事があります。脂肪吸引を腹部など広範囲で行った場合には、特に出血量も多くなりますし、圧迫する事で止血する事ができます。

脂肪吸引は多くの場合、上記でもお伝えしたように脂肪吸引は日帰りで行われる事が多く、腹部などの脂肪吸引でも数時間後には自宅に帰る事ができます。「歩く」という1つの行為でも出血しますので、出血量が増える事で何らかの影響があるということを覚えておきましょう。

出血は数時間〜半日ぐらいで落ち着いてきますが、しっかりと圧迫固定をしておく事が大切です。圧迫固定を24時間行い、水分をしっかり取りながら休む事が非常に大切です。無理に動いたり、アルコールなど摂取したりすることは避けなければなりません。不明な点があれば、必ず医師に相談をし、医師の指示に従うようにしましょう。

術後の回復や痛みを軽減させ、回復を早めるためにも24時間の圧迫は必ず必要になります。術後は内出血やむくみ、痛みなどが3日ほどは強くでます。その間は、日常生活にも支障がでるぐらいの場合があります。少しでも痛みや浮腫、内出血を抑えるためにも圧迫は必要不可欠です。圧迫固定をしておくことで、仕上がりもキレイなラインに仕上げる事ができます。おおよそ3ヶ月程は圧迫固定が必要になります。

圧迫固定は入浴時以外は、つけておく事で痛みなども軽減させる事ができます。睡眠中も圧迫は必ずしておきましょう。圧迫と併用して、マッサージもしてあげるといいでしょう。術後3日ぐらいは触れても痛かったりするので、少し落ち着いてからマッサージを始めると更に痛みも軽くなってきます。マッサージの方法は医師指示に従って行うようにして下さい。手術部位や手術範囲によってマッサージも異なってきます。最長で6ヶ月ほどあっぱパク固定しておくといいとされています。

圧迫固定もゆるくては意味がありません。

5. 痛みが不安な方におすすめ!痛くない脂肪吸引とは?

上記でもお伝えしたように、脂肪吸引には痛みが伴います。しかし、痛みに対して不安を抱えている人ってとても多いんですよ。

そんな方にオススメの脂肪吸引があります。誰でも痛みには弱いですし、我慢できる痛みとそうでない痛みがありますよね。ましてや「痛みが3日ほど続く」と聞くと手術を受ける事を迷われる人もいらっしゃると思います。

実は、そんな方にオススメなのがレーザーで行う「脂肪溶解吸引」という方法です。この手術はベイザー波という超音波を噴射させる事で脂肪を溶かします。脂肪が溶けたところに細いチューブを挿入して吸い出す方法です。

痛みに対して不安な方はこの手術方法を選択されてる方も非常に多いのが現実です。せっかく脂肪吸引をしようと考えても「痛みがキツイなら耐えれるかな」と考えてしまい、一歩前に踏み出すのに時間もかかってしまいますよね。そんな方には是非、この方法をオススメします。

手術後の圧迫固定などは同じですが、従来の脂肪吸引と比べると痛みも楽ですし、術後の回復も早いのが特徴です。

一度検討されてみては如何でしょうか。

6. まとめ

ここまで脂肪吸引の痛みやピーク期間、脂肪吸引の方法や痛みを和らげる対策についてお伝えしてきました。

しっかりイメージは掴めたでしょうか。痛みを伴わない脂肪吸引は存在しません。仮に痛みを感じないという方は「脂肪溶解吸引施術」を受けられてる可能性が非常に高いです。痛みに対して不安が強いと感じられてる方も多いのも本当です。しかし、考えてみて下さい。目の前に理想のボディーを手に入れる手段が待っているんですよ。

痛みは、痛み止めを使用することでコントロールはできます。また、医師の指示通りに過ごすことで我慢できる痛みで済むこともあるんですよ。

脂肪吸引をしてもらう医師をまずは信じてみませんか?クリニックで選ぶのではなく、医師で選ぶ事が大切です。医師の技量次第で痛みが軽い場合もありますから。

少しでも痛みを少なくしたいと考えてる方は、いくつか脂肪吸引の手術方法について詳細にお伝えしているので、ご自身のライフスタイルに合った手術方法を選択されるのが1番だと思います。メリットもデメリットもお伝えしていると思います。

是非、これらの内容を参考にしてもらえたらと思います。

ABOUTこの記事をかいた人

脂肪吸引リファレンス編集部

脂肪吸引や脂肪注入に関する情報を随時発信しています。
脂肪吸引を受ける際は確かな情報をしっかりと収集することが大切。ぜひ参考にしてください。
ベイザー脂肪吸引モニター募集
ベイザー脂肪吸引モニター募集

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